ヘッドライン詳細

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2012.01.25 12:00

Klipsch Lou Reed X10i Signature Edition

BEAMS RECORDS

受注期間 : 1月25日 (水) 12:00 〜 2月15日 (水) 12:00 Klipschの最高級イヤフォンX10i Lou R...

2012.01.16 12:00

<音楽のある暮らし> 07.

BEAMS RECORDS

昨年1年間にリリースされたアルバムを振り返り、BEAMS RECORDSならではの視点で吟味した2011年の...

2011.12.15 12:00

<音楽のある暮らし> 06.

BEAMS RECORDS

ギフトを選ぶ機会が多いこの季節。今年は何かひと工夫して印象に残るプレゼントをしたい…、そん...

2011.11.14 12:00

<音楽のある暮らし> 05.

BEAMS RECORDS

秋ってものすごく欲張りな季節ですよね。「食欲の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」、そして「読...

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2009.10.07 12:00 UP

<BEAMS RECORDS> aLive 01 / Deadbeat

BEAMS RECORDS

BEAMS RECORDSより「仮想ライブセット」をテーマにコンセプチャル・ミックスシリーズ「aLive」がスタート。第一弾はDeadbeat。
2008年11月リリースのアルバム「Roots And Wire」は、世界中のバイヤーより「ネクスト・ダブ・サウンド」と絶賛されました。「aLive 01」では、進化系ダブ・サウンドを軸にエクスペリメンタル・スタイルに根太いグルーブが、独創的でトライバルな音世界を展開。ジャンルの枠を超越したゆったりと奥深く緻密な音のレイヤーワークにより、Deatbeatの想像する「音世界」が完璧に表現されたライブセットです。そして、マスタリングは Basic channel元サウンドエンジニアのPole(Stefan Betke)が手掛けます。
シリーズを通してジャケットのメインアートには、ドイツの気鋭アーティスト、Andreas Diefenbachを起用。Andreasが生み出す美しく異次元的なアートワークとデッドビートの音世界が融合し、どこかの空間へ吸い込まれてしまいそうな感覚にさせられる、新たなコンセプチャル・ミックス作品です。
また、2009年10月24日(土)、「aLive 01」のリリースを記念し、来日イベント「ALTVISION 2009」を代官山 UNITにて開催します。

aLive 01 / Deadbeat<BEAMS RECORDS>
¥2,520 →ご購入はこちら


「ALTVISION 2009」詳しくはこちら